祈念神石  
     

 

「車折神社」の社名は、後嵯峨天皇が嵐山に遊行した際、社前で牛車の轅(ながえ)が折れ、動かなくなったことから、ご神威を畏れ、門前右側の石を「車折石」(くるまざきいし)と呼んで、「正一位車折大明神」の神号を贈られたことに由来します。
それ故、当社においては「石」に対する信仰が厚く、神主がおはらいをした石が入ったお守り「祈念神石(きねんしんせき)」、石をモチーフにした円錐形の立砂がある「清めの社(きよめのやしろ)」は、古来より信仰を集め、現在では、祈念神石は「願い事を叶えるパワーストーン」、清めの社は「悪運を浄化するパワースポット」としてTV・雑誌などでも紹介され、全国各地から参拝者がお越しになります。



  願いが叶う神石・パワーストーンとして
紹介されています


祈念神石に関する
「メディア掲載情報」はこちら

(下線部をクリックして下さい)








願 い 事 を か な え る 手 順
(1) 社務所の受付にて祈念神石きねんしんせきを授かります。

*郵送でのお申込みはこちらをクリックして下さい。
(2) 本殿の前で授かった神石を両手で挟み、願い事を心の中で強く念じて下さい。
郵送で授かった方は屋内外で、京都の方角に向って強く念じて下さい)
(3) お守り型はポケットやバッグ・財布等に入れて、毎日持ち歩いて下さい。
おふだ型は自宅や会社に持ち帰って、神棚もしくは目線より高い場所に安置し、毎日、願い事を強く念じて下さい。
(4) 願い事が叶ったら、自宅・海・川・山などで石を1つ拾って、その拾った石を洗い清めて、お礼の言葉を書いて下さい。(サインペン等で)
(5) お礼の言葉を記した石を本殿前のお礼の石が積まれている所に納めて下さい。
祈念神石も本殿の右側にある神石返納箱に納めて下さい。
(6) 新たに願い事がある場合は社務所受付にて再度、祈念神石を授かって下さい。

さらにお奨めします!

清めの社を参拝した後に、上記の手順を行うと、
悪運・悪因縁が浄化され、より一層効果があります。


(詳しくは左の画像をクリックして下さい)



 必ず以下をよくお読み下さい。
●祈念神石(パワーストーン)は決して袋から出さないで下さい。霊力(パワー)が無くなります。

●お願い事は基本的にはいくつされても良いのですが、目先にどうしても叶えたい事がある場合には神石1個につき
3つまでにされた方が念が強くなり、ご神徳が大きくなります。

●おふだ型はテープなどで壁に貼り付けて頂いても結構です。 (ただし、画びょうなどを刺すのはご遠慮下さい)

●お礼の言葉の書き方は「○○が叶いました(○○成就)、ありがとうございました」が基本ですが、石が小さい場合は
「お礼」の2文字のみ書かれるだけでも結構です。

●遠方の方はお礼の石と祈念神石を郵送にて返納されても結構です。
 封筒に入れて、
616−8343 京都市右京区嵯峨朝日町23 車折神社社務所」宛にお送り下さい。

祈念神石で祈願する人々



 




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